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麻雀の初心者はとりあえず七対子という役をひたすら狙うのがいいと思う
理由はいろいろあるけど、単純に七対子って役は捨てハイからの読みが困難なので
テンパってしまいさえすれば、格上と同じ土俵に立てる
また、七対子はリーチをかければ常に跳ねマンの可能性を秘めている
これはそうとう大きい
下手すると倍マンだってありえるのだ
断言するが七対子は麻雀の中で最も優れてるといえる
必ず単騎待ちになるのであがり難いと考えるかもしれないが
実際のところそれはまったくの誤解である
確率だけで言うならもちろん不利と言えるかもしれない
でも上がりに必要なハイは何面待ちだろうが常に一つなのだ
複数のハイを同時に使ってあがる事はできない
聴牌形が両面マチの場合、よっぽど読みきってなければ
待ちが純カラなのか判断できないし、仮に読んだとしても
そこから聴牌を崩していくのは中々難しい
でも七対子は違う
いかにも余ってそうなハイを狙って待つ事も可能だろう
単騎だからこそ聴牌を崩すことなく何度でも待ちを変えることができる
そこで安めになるとかの心配をする必要もない
そんで、絶対確信をもってこれなら絶対出る、というハイを引き入れれば
あとはこっちのもんだ
そこまできたらリーチでいいでしょう
七対子はすごい役だとおもう


ところで、雀鬼会という勘違いした連中がいます
やつらは第一捨てハイに必ず字ハイを切ってはいけないとか
トンでもないルールを課して打ってたりします
このさいだからはっきりいってやります
それに何の意味があんの?
いま彼らのルールを見てきましたが、ペナルティになるのはそれ以外にもあるようです
ここから
一打目の字牌・ドラ切り、即引っ掛け立直、ドラの早切り、和了りの見落とし、南二局以降ののやってはいけない和了りなどはペナルティ。
ここまで
ぐぐったらこういうのでてきた
http://tamp.hp.infoseek.co.jp/jyanki.htm
これみればわかるとおりですが
まぁ雀鬼会とは絶対かかわりあいたくないし、
どうでもいいんでうちわで勝手に楽しんでてください\(^o^)/

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